2018年10月6日土曜日

甘いものを食べてる時が至福の時「苺のショートケーキは、シンプルながらも」#幸せになる食べ物

幸せになる食べ物、そう聞いたときまず頭に浮かんでくるのが数々のケーキです。
疲れた時や食欲がないとき、甘いものだけは体が受け付けてくれます。
苺のショートケーキは、シンプルながらも苺が多く使われていてスポンジと苺の相性がとても合っていて美味しいです。
お店によっては生クリームの食感や苺の配置や数、スポンジの硬さも異なっていて毎度新たな出会いがあります。
また、本来は高温で焼かれた生地やクリームのどっしりとした重さが持ち味ともいえたスイーツも、近年では今までの常識を打ち破るような新食感のものが次々と登場しては話題になっています。
トロトロと溶けるように柔らかいチーズケーキ、たっぷり生クリームが入っているのにふわふわと軽やかな口当たりのロールケーキなど、従来のものから想像できないような食感のスイーツが次々と販売されてきてます。
フォークやスプーンを差し込んだ瞬間に伝わるふわふわの柔らかい生地が口の中で溶け、うっとり夢見心地のような甘さを残して喉の奥へするりと滑り落ちていくと口コミを聞けば、自分も一口食べてみたい!とついつい行列に並んでいたりもするほど甘いものには目がありません。

2018年10月5日金曜日

みんな大好き唐揚げで幸せな晩ごはん「母から引き継いだ私にとっても懐かしい母の味」#幸せになる食べ物

主人も息子も一番の大好物と言ったら何と言っても唐揚げ。「今日のごはんはな〜に?」「今日はねぇ、、、唐揚げだよ!」と言った時の2人のテンションの上がり具合が面白すぎて、いつも聞かれるまで唐揚げだってことはナイショにしてる。しかしなんで男の子ってこんなに唐揚げが好きなんだろう?唐揚げひとつでこんなにハッピーになれるなんて、ほんとに可愛いよね。
うちの唐揚げはわたしの母から引き継いだ私にとっても懐かしい母の味。でも、何年も何年も作り続けても、レシピを完コピしても、未だに母の味にはならない気がする。一体なぜ?けれど息子にとってはわたしの唐揚げが母の味なんだな〜って思うと、なんだかちょっと嬉しいな。そんなことを考えながら今日も家族のために唐揚げを作る時間は幸せな時間。

2018年10月4日木曜日

日清のカップヌードルのシーフード味を食べる瞬間「最後には、お汁もきれいに飲み、完食」 #幸せになる食べ物

私が幸せになる食べ物といえば、日清のカップヌードルです。他人から見ると、笑われるかもしれません。
でも、私は、日清のカップヌードルの大ファンでもあり、幸せになる唯一の食べ物であります。
日清のカップヌードルは、今は、色々な味が販売されており、進化しています。
私は、一か月に一度、たいてい土日のお昼に食べます。
まず、カップヌードルのふたを開け、お湯を入れ、出来上り待ちの時間まで待ちます。そして待ち時間が過ぎて、ふたを開けた瞬間、そしてあのシーフード味ならばでの、海の幸を生かした香り、そして麺、そしてシーフード味に入っている具(イカやレタス等)を食べる時には、すごく幸せを感じます。
麺や具を食べる時には、お汁も飲みます。最後には、お汁もきれいに飲み、完食となります。
たまには、もう一つ食べたいと思う時もあります。

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